男女脳徹底解剖!相互理解を深める秘訣【第142回婚活必勝講座】募集スタート!!

お待たせしました!
次回の『婚活必勝講座』のご案内です。
今回のテーマは、
男女脳徹底解剖!相互理解を深める秘訣
です。
男女は異性で、異星人である
この言葉を理解している人がどれだけいるでしょうか?
仮に、今「そうか!そういうことか!」と理解したとしても将来のすり合わせをしている最中は完全に忘れています。
相手にこんなこと言われたんですけど!
いや、それはこういう意味でもあるんじゃないですか?ちゃんと確認しましたか?
いえ、していないです!
結婚相談所ではこんなやり取りが日常茶飯事です。だから、思い込みや解釈が偏っている人は特にカウンセラーが必要なのですが、そもそも自分と相手は異星人なんだということをついつい忘れてしまいます。
同じ言葉を聞いても男女では捉え方が異なる場合がほとんどです。
たとえば、「赤ちゃん」
あなたはどんなイメージしますか?
女性なら、おっぱいをあげている姿や抱っこしながらあやす姿、ハイハイしている赤ちゃん、旦那さんと一緒に大変な思いしながら協力していく姿など想像できるでしょう。
でも、男性はそもそも自分がおっぱいをあげている姿など1ミリも頭をよぎりません。当たり前ですよね。
ということは根本的に考えていることが違うのです。
他にもたとえば、「一緒にいたい」
女性は、ロマンチックな意味合いとして捉え、もっと感情的なつながりの意味で感じたり使ったりする傾向にあります。「一緒に過ごす時間を大切にしたい」「心の距離を縮めたい」など。
男性は、同じ部屋にいることや同じ活動をすること、つまり、物理的に一緒にいることという意味で捉える傾向にあります。
なので、仮に女性から男性に「一緒にいたい」という感情表現があった場合、「イヤ、一緒にいてるやん」と男性はなりがち。
じゃあ、同じ家にいれば一緒にいることになるの?
そうですけどなにか?
はい、バトル開始。
お互い「一緒にいる」という意味の捉え方が違うのです。
婚活の場面でも食い違いがよく起きます。
たとえば、男性から女性に「理想の結婚像はありますか?」と聞きます。それに女性はパッと答えることができず、考えこんでしまいました。すると、男性は「なんだこの人。真剣に結婚のこと考えてないじゃん」と心の中でチッと舌打ちをします。
男性と女性とでは考えていることも違えば、求めていることも違う
相手が答えづらそうにしているのであれば質問の仕方を変えればいいだけです。
「あ、すみません。質問の仕方が悪かったですよね?結婚後に例えば3連休あったら、どんなふうに過ごせたら幸せに感じますか?」
「芸能人でいうと憧れを持つ夫婦っていたりしますか?」
「〇〇さんご両親は〇〇さんの目から見てどんな風に映っていますか?仲が良いですか?」
「結婚したら行ってみたいところってありますか?」
このようにいろんな質問の仕方ができますよね。
婚活で出会う相手は自分とは違う!
伝わっているようで全然伝わっていないんです。自分のことや相手のことを分かっているようでお互い分かっていないんです。
今回はそんな男女脳の違いを事例を交えながら徹底解剖していきます!
男女脳の違いを知ることのメリット
異性に対してのモヤモヤが減る!
自分の思ってることを適切に相手に伝えられるようになる!
コミュニケーションが取れるようになる!
相手の本音を引き出すことがうまくなる!
男女脳の違いを知らないと起こりうる出来事
自分の気持ちを上手く相手に伝えられず誤解されてしまう!
間違った解釈が無くなる!
上手くいったかもしれない交際のチャンスを逃してしまう!
それでは、今回の『婚活必勝講座』の詳細はコチラ!
第142回婚活必勝講座
【第142回婚活必勝講座】
男女脳徹底解剖!相互理解を深める秘訣
◆日時:
11月10日(日)18時より約2時間
※今回は日曜日になります
◆場所:
Zoom開催
※最近地方の会員さまも増えているため、今回もZoom開催となります
◆準備するもの:
筆記具
◆参加費:
KOKO会員 無料
性別は問いません。
※会員さまのみ
◆申し込み期限:
10月27日(日)まで
参加希望される方は今すぐにお申し込みください。
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