本日で8月は終わり

明日から9月、実りの秋の到来です

 

今年も、残すところあと4ケ月

1年ってホントーに早いですねぇ

 

婚活KOKOの会員様達は続々とプロポーズ成功されて

9月から10月にかけてご成婚する男女が誕生します☆

 

 

婚活している男女は基本的に子供が欲しいと思って活動されてます

約7〜8割の方々が「子供を望む」のです

 

親が若いうちに生まれてきた子供は小学校などの運動会、参観日などで

周囲の友人の親と比較して

口には出さないものの、

 

「私のパパとママはまだ若い」と感じるものです

 

参観日などの際、教室の後ろを振り返って

 

親を見つけた時に嬉しそうな顔をして手を振るようになるか?

 

それとも、「参観日には来ないでいいよ」と言われるようになるか?

 

アナタは

「子供の気持ち」が複雑になることを想像してみたことはあるでしょうか?

 

 

昔の結婚適齢期から随分と年齢重ねて結婚を考える現代の男女は

 

自分達の年齢から子供が生まれる頃には、自分は何才になっているか?

 

また子供が20歳になった時には自分は何才になっているか?

 

そんなことは想像するかもしれませんが、

 

果たして、生まれてくる子供の気持ちを考えたことはあるでしょうか?

 

私の親世代は、大抵、20代で結婚してました

私は父が25歳、母が24歳の時の子供です

 

私が10歳の時、父は35歳、母は34歳

 

 

なので、運動会でも一緒に走った記憶があります

若い親は子供心に嬉しかった記憶があります

 

50代の男性が子供を持つことに何のためらいもなく婚活している現代です

世の中、晩婚化といっても

生まれてくる子供の立場になって話せる人は

多くの婚活男女をサポートしてきても未だに、あまり居ないものです

 

私がどうこう言ういうつもりは一切ないのですが

一度、皆さんに

自分が生まれてくる子供ならどうなっていて欲しいか?

 

子供の立場で考えることを一度はしてみてもいいのかなと感じました

 

 

今まで絶対に子供が欲しい!と思っていた人達は

 

この子供がいる夫婦といない夫婦のどちらを選択するかによって

婚活の方向性も随分と違ってくると思いますし

その別の方向性によって、

新たな希望やチャンスも広がるのではないかな?と思います

 

 

 

 

 

 

 

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https://youtu.be/Cz94u-8qqv4